2017.05.14

雰囲気に合う曲を流しながらAVを見るのはナンセンスか?

夜明けの空は必ずしもオレンジ色に向かうとは限らない。群青色に向かって、退廃的な空は“灰色”になっていくこともある。不器用さに触れる機会が減ったなと思う。

ワンナイトラブと、Apple music

頭をポンポンと叩かれる。殻にこもってしまった友人を、助けることはできなかったのか、と無責任なことを思う。空っぽなスケジュールを眺めて、幸せな気分に陥る。目の前で僕をじっと見るこの人と、たまに思い出すあの人と、また顔を合わせることはあるのだろうか。

Twitterに流れてきたニュース。下ネタをナチュラルに会話に混ぜ込むことのできる人間は頭の回転が速いらしい。あのカッコイイ人も下ネタばかりを話していたし、あの“美しい”が似合うお姉さんも、ド下ネタをぶっこんでくるんだろうか。そういえば、今日はマザーズデイだった。子が下ネタを話すことを計算して、子供を産んだのだろうか、あの向こうを歩く“お母さん”。僕はここで、欠伸でもしてようか。

結んだ髪が地面にぶつかる。ドラえもんは15cmだけ浮いている。あの先輩のアングラ感は、作られたものだと思う。デジタル・リマスター版の映画は、綺麗に映し出される。手に持っているのは移動式携帯電話だったりする。Macbook proに文字を打ち込む。課金制の電話線を介したインターネットなど使う機会すらない。

愛情是騙人嘛。說到這件事是否太早了。

在地鐵播放的李權哲的饒舌歌根本不適合在東京聽。聽著的時候突然想到十年前在家裡忘記的小型餐巾紙的事。感到moyamoya的記憶比較會記得。

以為不會再次見面的朋友,幾天前在我眼前突然出現。他說”聽著音樂的時候真的不會唸書嘛“。他又說”說很忙的人太浪費人生了“。昨天他又回去了遙遠的地方。

我這個人幾個月後離開此地方。從鄉下來東京念書的人用當地方言來跟我說“在鄉下的記憶與自己都在那邊,沒帶來”。我深刻記得跟她第一次見面時的印象,她的化妝超厚的。

寫著東西,喝完塑料瓶飲料。又沒了菸草。在書桌上,畢冊一直在睡覺。

星期八,我再給你睡三分鐘

時速200kmの乗り物に乗って、何処へ行こう。

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都会は、寂しさのレトリックで造られているのではないかと思う。歩く速度と同じように人は交わり、また遠くへ行ってしまう。2本の直線は一度だけ交わってまた離れていくか、平行に、一度も交わらず、終わりを知らない。

昔聞いて涙したあの曲を作った人は、就職をするのだろうか。アルバムのアートワークだけが、オンライン上に残るのか。Facebookのサーバーが壊れて、全て消えてしまうことはあるのか。死んでしまったあまり親しくなかった先輩の写真をふと見ることはなくなるのか。

スパムメールが昨日を境に、ぷつっと来なくなった。

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挫折した。何にかは分からないけど、挫折をした。

中高六年間、何故かトマトが食べれなかった。

今日星期幾?

 

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